2006年11月26日

ジャパンカップ

第26回 ジャパンカップ(GI) 東京10R・芝2400m

1
1
ハーツクライ牡557.0kgC.ルメール
2
2
スウィフトカレント牡557.0kg横山典弘 
3
3
ウィジャボード牝555.0kgL.デットーリ
4
4
ユキノサンロイヤル牡957.0kg田中勝春 
5
5
トーセンシャナオー牡355.0kg後藤浩輝 
6
6
ディープインパクト牡457.0kg武豊
6
7
ドリームパスポート牡355.0kg岩田康誠
7
8
フサイチパンドラ牝353.0kg福永祐一 
7
9
フリードニア牝455.0kgT.ジレ 
8
10
コスモバルク牡557.0kg五十嵐冬樹
8
11
メイショウサムソン牡355.0kg石橋守


いよいよディープインパクトが汚名挽回と挑むジャパンカップの当日と相成り申した( ̄个 ̄)

おそまつな薬物使用問題にて彼の凱旋門賞(3着)を失格いたしたディープインパクトとは申せ、ほんに誹謗中傷されるは管理いたす人間様の方で・・・(“ドーピング”インパクトなぞとどこのだれぞが申したかや?)(⌒・⌒)ゞ

拙者にしてみればディープに対するいささかなりの心情変化もアリマセヌ故(* ̄Θ ̄*)例の競走馬キャッシュカードをみればそれはいと明らかぞ

なればココは(ホントに強かった!との)さまざまな願いも込めてディープに堂々の◎印じゃわ( ̄ー ̄)b

我が国のひ弱な古馬を相手にほんに怖いンは、5馬身違うとのフレコミなデットーリよりも実は3歳勢の(斤量の)方やも知れぬが・・・

現役最強の誉れ高きディープインパクト&ハーツクライの両雄が出張って来よって、そのまさかもよもやアルマイテ?( ̄ω ̄;)これで負けるようじゃ日本の競馬もオシマイじゃ

( ̄-  ̄ ) 拙者は思うそな。

年々(確実に)つまらなくなって久しい日本競馬における、ディープインパクトとは最後にして最強のスターホースじゃったと・・・

数年後もそう思えるようじゃ、オシマイじゃて。

それは引退後に継がれる血を受けたサラブレッドをもって、まことに偉大じゃったと彼の馬を振り返りたいモノじゃの(。-_-。)

やはり・・・もう少し、この先の競馬をみていこうかえ(〃∀〃;)ともに


ではでは〜☆
posted by くちぶえ at 13:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬で…あらら? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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